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解決済みの質問

自転車のタイヤの空気の黒い蓋は

もし紛失してしまった場合
早急にとじないとパンクと同じように
空気は抜けてしまいますか?

投稿日時 - 2018-11-14 22:29:00

QNo.9557986

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

バルブキャップは異物進入を避けるためのものです
https://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%96%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%97/101157/

土埃や泥などが蓄積して穴が詰まる場合もあります
自転車を買ったお店に行ったら無料で付けてくれるかも? チューブ交換の時に予備として取り置きしている場合もあります

自転車屋以外にホームセンターでも売られていますので簡単に入手可能だと思います 取り扱いは少ないですが買ってすぐにカラフルなものに付け替える人もいます

投稿日時 - 2018-11-15 00:56:40

ANo.6

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回答(9)

ANo.9

他の回答者様もコメントしてますが、蓋(キャップ)は異物が入らないようにするのが目的です。空気の漏れや抜けはバルブによるところが大です。
キャップは異物混入を防ぐとともにファッション性もありますね。
最近は黒や灰色ばかりでなく、赤や黄色、青などカラフルなキャップもあります。
自転車のフレームやウエアに合わせて交換するアイテムでもあります。
ちなみに、自分はフレームの色に合わせて金色のキャップを付けてます。

投稿日時 - 2018-11-15 10:23:23

ANo.8

実際に試したら一目瞭然だと思うのですが。

自転車のタイヤに空気を入れたことがないと、空気の抜けたタイヤで走り続ける事にもなりますし、タイヤに空気を入れるときに、キャップを外すことになるので、次に空気を入れるときに、空気が漏れないか確認してみたら良いです。

投稿日時 - 2018-11-15 10:12:48

ANo.7

空気は抜けません。
ごみも入りません。
つまり なくても不都合はない。
よくなくなりますけど そのまま放置して ゴミが入ったことはありません。
長年の経験からの回答です。

投稿日時 - 2018-11-15 09:00:05

ANo.5

抜けません。

その奥にある虫ゴムと呼ばれる部分が、空気が出ないようにするための弁になっています。

なので、口からバルブまでの間にごみが入らないようにするためのキャップです。

投稿日時 - 2018-11-14 23:12:16

ANo.4

>自転車のタイヤの空気の黒い蓋は
「バルブキャップ」と呼ぶ物。
実は「空気を閉じ込める」ことはバルブキャップの役目ではない。

では、何の為にキャップを被せるのか?というと、バルブ(空気を入れる穴)の中には、空気の流れをタイヤの外から中への一方通行に制限する「弁」の役割の”虫ゴムが入っているけど、この虫ゴムと云うモノ、外気や水分に直接晒されると劣化が速く進む性質があるので、長持ちさせる為に外気や水分に接触しないようバルブキャップを被せるモノ(キャップを被せてあるからと云って、5年も10年も持つようなモノでも無いので定期点検、交換は忘れずに)。

タイヤの状態にもよるが・・・
そのまま放置すると良くないけど、1分1秒を争うようなモノでも無い。
今週末あたり、虫ゴムの状態の確認も兼ねて自転車屋に点検して貰ったらいかがか と。

投稿日時 - 2018-11-14 22:43:19

ANo.3

大丈夫だ大丈夫だ 志村けんだ。
虫が入っているから空気は抜けない。

投稿日時 - 2018-11-14 22:32:32

ANo.2

自転車のタイヤにキャップは必要?無くなったらどうなるの?
http://bicycle-post.jp/pwk0001550-post/
とか読まれてみては?そのキャップが無くても即空気が抜けるような事はありませんがキャップは取り付けておいた方が良いのは確かです。

投稿日時 - 2018-11-14 22:32:16

付いていても付いていなくても変わりません。

投稿日時 - 2018-11-14 22:30:55

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