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締切り済みの質問

給油口に油面が見えるほど給油したら?!

セルフGSで、満タン法による燃費計算のため、給油口に油面が見えるほどまで給油したことがあります。

危ないということなので、今はもうしません

で、具体的にどんな危険があるのでしょうか?

投稿日時 - 2014-02-23 11:58:24

QNo.8486922

暇なときに回答ください

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回答(13)

ANo.13

ガソリンタンクには、10パーセント以上の空間が残るように決められています。
ガソリンは、気温やエンジンの熱で膨張するからです。
エンジンによっては燃料配管のパーコレーション防止のため、燃料をノズル付近からタンクに戻しています。つまり、温まったガソリンがタンクに帰るんです。

タンクに規定以上の内圧が掛ると、キャニスターがガソリンを吸収して空気だけを外部に放出しますが、あくまで規定量のタンク内で、気体のガソリンの話です。
無理に給油して、キャニスターの限界を超えれば液体が漏れるでしょうけど、タンクが割れるよりましです。

もっと怖いのは、入れすぎて給油口から溢れることです、セルフスタンドでは漏れたガソリンに引火する火災が起こっています。もし、服に着いたらカチカチ山ですからね。
店員の給油するスタンドでは、火災は皆無です。

投稿日時 - 2014-03-01 18:15:06

ANo.12

私も給油口いっぱいまで給油します
その後、数十キロすぐ走るので危険と思ったことは、ありません。

但し夏場は、いっぱい迄入れません
気温が上がるとガソリンが膨張するので、危険だと思ったので(口から溢れました)

投稿日時 - 2014-02-25 14:52:30

ANo.11

>明記してあるのは、何らかのリスクがあるからでしょう
ガソリンの引火性?、なんじゃそりゃ、って人もいますから、確かにこぼれる可能性が高くなるので、そんな人のことを考えるとそうなるのでしょう。
でも
食品の賞味期限と同じで、自己の責任でどこまで判断できるかの違いだけと思います。

投稿日時 - 2014-02-25 10:37:46

ANo.10

>具体的にどんな危険があるのでしょうか?
>漏れると何があるのですか?
 ガソリンの引火性は高いので(静電気が起きた瞬間などに)爆発する。
 自爆テロ並みの爆発をするかも。

>漏れさえしなければ問題無い!?
 はい。

投稿日時 - 2014-02-24 12:17:56

ANo.9

車種にもよります。
私はほぼ給油口いっぱいまで入れます。
オートストップから数リットル入る車もあります。

ガソリンタンクの形状により、給油口から遠い部分の空気が抜けてくるのが遅かったりして、オートストップ以上に入るのだと思います。
給油口を覗いていると、横からボコッ、ボコッとガソリンが循環(?)しているのが見えるはずです。

「危険」というのはやはり給油口などからあふれる恐れがあるからでしょう。
あふれたガソリンに、何かの拍子に引火したりすれば火災になります。
ただ、昔は気化したガソリンは大気に放出していましたが最近の車はガソリンタンク内やキャブレター等に吸い込まれるようになっていると思いますので、給油口のキャップシールが劣化していない限り「あふれる」可能性は低いと思います。
(低いというだけで、絶対ないということではありません。念の為)

給油後しばらく走れば、あふれることが無いくらい減っていきますよ。
給油後にほとんど走らず、まして炎天下に駐車するようであれば、ある程度の空間を開けておいた方が良いでしょう。

投稿日時 - 2014-02-23 19:35:33

ANo.8

昔のガソリンスタンドで満タンと言えばほとんどそうでした、たとえ僅かの量でも積もれば、馬鹿になりません、売上増加の基本です。
リッター20Km走る車で、1Kmでは50CCのガソリン消費、タンクから給油口までは細い筒状ですね、数Kmも走れば、湯麺は数cmはすぐ下がります。
あまり深刻に悩む必要ないと思います。

投稿日時 - 2014-02-23 18:20:39

お礼

車の取説にも、自動ストップ以上はいれるな。と明記してあるのは、何らかのリスクがあるからでしょう

それを無視して勝手に客の安全を損なうフルサービスのGSは、これだから信用できませんね

ご回答ありがとうございました

投稿日時 - 2014-02-23 18:26:52

ANo.7

皆さんの回答を見ていると漏れるから危険とか言われていますが私は注油口いっぱいまで入れいます。燃費の計算には確実ですから。
今は昔と比べてガソリンの価格が上がったから満タンと言ってもこぼれるまで入れませんが、昔は満タンといえば注油口からこぼれた時点で満タンと言っていましたが、こぼれて引火したということは聞いたことがありません。

投稿日時 - 2014-02-23 13:25:23

お礼

回答者さまの、ごく僅かな見聞の範囲内では大丈夫だったということですね

ありがとうございました

投稿日時 - 2014-02-23 18:27:51

ANo.6

皆さんの回答を見ていると漏れるから危険だとか言われていますが私は注油口いっぱいまで入れています。燃費の計算には確実ですから。
今は昔と比べてガソリンの価格が上がったから満タンと言ってもこぼれるまで入れませんが、昔は満タンといえば注油口からこぼれた時点で満タンと言っていましたが、こぼれて引火したということは聞いたことがありません。

投稿日時 - 2014-02-23 13:23:51

お礼

回答者さまの、ごく僅かな見聞の範囲内では大丈夫だったということですね

ありがとうございました

投稿日時 - 2014-02-23 18:31:47

セルフでは普通にそんな感じで給油しています。
不具合はありません。
キャップが古くなれば、漏れるかもしれませんが。
そういったキャップだと、そんなに満タンじゃないのに漏れていることもあります。
乗用車だと無いと思いますが、軽トラのように、タンクと給油口の高さが近いと漏れます。
漏れ具合によっては、何らかの火気で引火するでしょう。

投稿日時 - 2014-02-23 13:16:05

ANo.4

燃料タンクにはガス抜きの配管がつながっています。
それはチャコールキャニスターへつながっています。

また燃料タンク内には燃料ポンプがあり圧力がかかり、
エンジンに送られます。
余った燃料はまた燃料タンクへ戻ってきます。
ガソリンが配管の中を循環して動いているわけです。
(循環しない燃料ポンプもありますが・・・)

燃料に動きがあり、チャコールキャニスターの位置より高い油面の場合、
チャコールキャニスターへ燃料がそのまま流れ込みます。
そこからダダ洩れになって、
洩れた燃料が気化し地面上を漂っているところに引火したら・・・

映画「ダイハード2」の飛行機の様な事になる可能性もあります。
(ダイハード2はあり得ない内容ですが・・・)

投稿日時 - 2014-02-23 13:12:55

ANo.3

まぁ、一番の危険は燃料漏れでしょうね。
フィラーキャップからの漏れはもちろんですね。近くに火種(小さな静電気の火花でも)が有れば引火の危険性がありますし、走行中の揺れや遠心力でももれる可能性がありますが、この場合は引火の危険以外にも塗装面についてシミを作ってしまったりする場合もありますね。

それ以外にも燃料タンクからは燃料の供給と戻り以外にも気化した燃料を外気に排出してしまわないように、気化した燃料を吸着してエンジン動作時にエンジンに吸い込ませて燃焼させる装置が付いているんですが、この部分は液状の燃料を処理するようには出来ていません。飽くまで気化した燃料の蒸気を処理するのが目的ですからね。無理に口切いっぱいまで入れるとこの装置に液状の燃料が流れ込む可能性があります。もちろん、いきなりもれだすことはありませんが、繰り返し本来ありえない状況を繰り返されるとバルブが破損するなどしてエンジンルーム内のキャ二スターと呼ばれる部分からガソリンが漏れ出すこともあるかもしれません。こうなるときわめて危険ですね。

オートノズルで止まる以上には給油しないほうが良いでしょう。

投稿日時 - 2014-02-23 12:39:50

ANo.2

>漏れると何があるのですか?

 引火する危険性があります。

>漏れさえしなければ問題無い!?

 絶対に漏れないのであれば
引火のはしませんが、漏れてしまう
リスクもありますしそこまでリスクを犯す必要性が・・・

投稿日時 - 2014-02-23 12:33:48

走行中に給油口から漏れることが、ある。
漏れるとやっぱりよくない。
運転していても、なんかガソリン臭いです。

給油中上手く止められればいいのですが、
あふれさせることもあります。
ゆっくりレバーを引いていると、自動でとまらない
ですから、もれることでなにかあるかもしれません。

投稿日時 - 2014-02-23 12:16:14

お礼

漏れると何があるのですか?

漏れさえしなければ問題無い!?

投稿日時 - 2014-02-23 12:25:24

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