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質問

QNo.4199929 SVC型の文で
質問者:yamuchi The house stood surrounded by tall trees.
(その家は高い木に囲まれて建っていた)
という英文があったのですが、なぜbe動詞もないのに「家は囲まれて〜」という受け身になっているのでしょうか?これは過去分詞の限定用法でsurroundedがThe houseにかかっているから受け身なのでしょうか?
しかも、The houseがSでstoodがVでsurroundedがCになっていたのですが、補語は名詞か形容詞しかなれないのに、動詞のsurroundがなぜ補語になっているのでしょうか?
後、stood+surroundedのように動詞+動詞になることはあるのでしょうか?
質問ばかりですみません
困り度:
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質問投稿日時:
08/07/24 08:19
この質問に対する回答は締め切られました。

回答良回答10pt

ANo.1 SVCの文型の動詞は不完全自動詞と呼ばれ、後に補語を伴います
補語になれるのは、名詞・形容詞・現在分詞・過去分詞などです.
現在分詞や過去分詞は形容詞的な意味になります

1 Our school stands on the hill.

2.The house stood surrounded by tall trees.

1の stands は SV の文型で完全自動詞です

2の stood は SVC の文型で不完全自動詞です

例文を直訳すると、その家は高い木に囲まれた状態で立っていた となります

同じような例文の紹介します

He sat surrounded with a lot of children.
彼は多くの子供たちに囲まれて座っていた

sat が動詞、surrounded が補語になります
回答者:ichiromari
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:
08/07/24 10:45
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