質問 |
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| 質問者:hahaha2sei | ウォーキング『→』ジョギング について | |
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困り度:
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今、ダイエットの為にウォーキングをしています。 ゆくゆくはジョギングも始めたいと思ってるいるのですが、 ウォーキング『→』ジョギングの『→』の部分はどんな準備があれば進んでよいものなのでしょうか? |
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質問投稿日時:08/07/15 21:31 質問番号:4179368 |
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回答 |
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| 回答者:monkun123 | 膝の故障は結構聞きますが、 症状や付き合い方も多種です。 ただ、私が知る範囲での膝の故障者の方に ある共通点がありました。 1、脚全体を見た時に、膝部分が細い 2、体重の問題 3、衝撃、強化(負荷)の掛け過ぎ です。 1、は結構見えました。 先天的の様で、難しい問題ですが、補助補強等で克服して 見えました。 2、は気が付いてない場合が多い様でした。 3、の場合と同じ様ですが、常に負担が掛かってる所に 負荷を掛ける訳ですから、問題です。 マラソン経験者の方も言ってましたが、現役から離れたり、 シーズンオフの時に、注意が必要な様です。 3、は身体全体に言えますが、どれだけ自分の身体の悲鳴を 聞いてあげられるかです。 何らかの能力向上を目指すなか、難しい内容ですが、 故障の箇所や回数が多い方のほど、聞き分けられている様です。 真剣に悩み、真剣に考えてる方であれば、聞こえるかもしれません。 ただ、医師の判断も必要な場合もありますので、注意が必要です。 負荷の回数等は通常、体重の何%とか、心拍数とかの目安があるが、 故障者の場合はこれに属しません。 1、2、3、のどれかに入る場合はリハビリ(補強)が必要な 気がします。 それ以外なら、負荷や回数の調整と休養が必要です。 今一度、筋肉の超回復等の内容を見直し、 ムリをしてるのか、ムラがあるのか、ムダな事をしてるのかを考えて見るのも良いかも、 がんばり過ぎしゃう性格は個人的には好きですが、 自分のトレーナーは自分しかいないと思います。 多分、オリンピック選手でも、最終判断は自分でしょう。 私も含め、結構故障を持ちながらの方は多いと思います。 がんばりましょう。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:参考意見 |
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回答日時:08/08/08 10:29 回答番号:No.4 |
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| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |
回答 |
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| 回答者:no009 | それほど考えなくてよいと思います。 ウォーキングを1,2キロして身体が温まったら、歩く速さよりほんの少し速いくらいで目標を定めてそこまでJogして、帰りはクールダウンを兼ねて再びウォーキングすればよいと思います。 徐々に(2歩進んで、1歩後退のような感じ)ウォーキングとJogの割合を変えていけば、良いと思います。 Jogしはじめの頃は、ウォーキングシューズで走ってもなんら問題ありませんよ。 頑張り過ぎないこと。もう少し走れるけど今日はこれくらいにしておこう、という程度が最初の頃はよいと思います。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/07/16 21:03 回答番号:No.3 |
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| この回答へのお礼 | 返事が遅れましてすみません。 回答ありがとうございました。 私の性格上どうやら 『頑張り過ぎないこと』ってのが出来なく 極端になりがちです。 以前も、 『もう少し走れるけど今日はこれくらいにしておこう』 で走っていたのですが、急に膝の痛みが生じて休まざるおえなくなりました。 なので、今回はきちんと下準備をしたうえで挑戦しようかと 今回の質問をさせていただいたしだいです。 |
回答 |
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| 回答者:monkun123 | こんにちは、 私もウォーキング&ランニングしてます。 ダイエットの為にウォーキングをしてると言う事で、 知って見えると思いますが、脂肪燃焼が目標ですよね! 他にも体力向上等もあると思いますが、有酸素運動=心拍数(個別)が あるのもご存知と思います。 当然、ウォーキング=有酸素運動での理解ですよね! ランニングは必要です。 心肺能力向上&カロリー消費&体力向上に! ランニングもペースによっては、有酸素運動です。 心拍数による運動強度管理をしていれば、良いのです。 とすると、ウォーキング→ランニングの切れ目や準備は、 現状の体力等&何の運動or向上を目指すかがキーの様な気がします。 焦らず、急がず、が基本。 無理な追い込みや負荷は身体に良くありません。 改善策としては、 ウォーキングの運動時に工夫をすると良いと思います。 例えば、インターバル系です。 トレッドミルがあれば 5kmを5’→7.5kmを3’→5kmを1’→9.5kmを3’→5kmを1’ →10.5kmを3’→5kmを1’→11.5kmを3’→5kmを個別有酸素運動持続(合計運動時間40’以上が効果的と思います。) をすると、 1、有酸素運動は通常30’後からとした場合、インターバルを 入れる事により、カロリー消費や心拍数向上により、 早い段階で、有酸素運動に突入できる。 2、有酸素運動心拍数(個別)が120〜135の場合、短時間でも150以上 の心拍数を経験する事が出来る 3、1、2、により、ウォーキング→ランニングへ無理なく移行できる 身体づくりになる。 注意: 1、個人の経験ですので、ご自分に合った練習を見つけて下さい。 2、心拍数計(腕時計式等)でご自分の運動強度を確認して下さい。 3、ここに記されている(有酸素心拍数や最大心拍数等)は 個別で違いますので、目安にはならないかもしれません。 よく、ダイエットにおけるウォーキングとランニングの選択を 問う質問がありますが、私、個人の現在の結論としては、 どちらも必要、どちらも運動種が違うと思っています。 選択方法としましては、 今、自分にとって何が急務か? 身体をどうしたいか? 等で、ある程度選択出来ると思います。 ジムでもいろんな方が見えます。時間が無いとか限られているとか、怪我等の運動を妨げる身体問題等、無い人が少ないと思います。 私自身もいろいろあります。 がんばりましょう。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:自信あり |
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回答日時:08/07/16 09:15 回答番号:No.2 |
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| この回答へのお礼 | 返事が遅れましてすみません。 回答ありがとうございました。 monkun123さんは経験者という事で別観点からお聞きしたいのですが 私が、心配するのは、膝の故障があるのでちゃんと下準備をしたうえで ジョギングに移行したです。 下準備や怪我予防に下半身の筋トレが有効らしいですが 下準備の観点から、重さと回数、及びセットはどれくらいがいいのでしょうか? |
回答 |
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| 回答者:norikunny | ある雑誌のウォーキングからハーフマラソンへのステップアップ記事の切り抜きがあるので、参考になるのではないでしょうか。 ・歩く動作の時に肩甲骨を意識的に引く事により足が前にでるフォームを身につける ・運動会の行進曲と同じぐらいの「一分間に百二十歩」のリズムで歩く ・最初は週二〜三回程度三十分ずつ行う(難しければ十分から始めて少しずつ時間を延ばす) ・三ヶ月続けたら三十分のウォーキングの間に五分だけ走る時間を入れる ・徐々に走る時間を延ばしていく ・三十分走れるようになればハーフマラソンの大会にもでられる |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/07/15 21:41 回答番号:No.1 |
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| この回答へのお礼 | 返事が遅れましてすみません。 回答ありがとうございました。 ところで ・運動会の行進曲と同じぐらいの「一分間に百二十歩」のリズムで歩く って時速でいうとどれくらいなのでしょうか? 今、スポーツセンターで筋トレ後のクールダウンに (ルームランナー(?)が空いていれば)40分 傾斜5℃、時速6km〜6.8kmで歩いているんですがそれと比べていかがでしょうか? |