質問 |
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| 質問者:noelg | ゴルフIIIパワーウインドウ故障 | |
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困り度:
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94年モデルのゴルフ(1H2E)で運転席ドア(右ハンドル)パワーウインドウのリフター(レギュレータ)を交換しました。組み付けた後試してみたところ上下とも5センチ位動いたら止まってしまいます。何かリセットしないといけないのでしょうか? | |
質問投稿日時:08/07/15 17:45 質問番号:4178825 |
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回答 |
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| 回答者:emc22005 | レギュレーターのみの故障ではなくモーターが故障していると思います。モーター部にリミット?的なコントロールをする機能が内蔵されていると聞き、レギュレーターとモーターセットになった中古品を某大手オークションから入手し交換後直りました。 noelgさんは違うと思いますが、ドアを修理(板金)後にウィンドの上下動がぎこちない動作をしたり、引っ掛かった感じでリミットが働いてしまう(途中停止)ケースも聞きました。ウィンドを挟み込むシール材質が日本の気候(高温多湿)に合わず若干膨張し、真剣白羽鳥よろしく、挟み過ぎる感じでしょうか・・レギュレーター交換時などを利用して擦れる部分にシリコン系の潤滑剤を塗布するのも有効なようです。 当時「対策品以前」はレギュレーター駆動部分がプラ製で壊れ易いですが、子供(特に首)がウィンドウに挟まった場合を想定し、必要以上に強度を持たせない設計をしていたみたいです。あくまで本国設計ベースなので、日本の気候には合わなかった(材質含め)みたいですが、少なくとも国産メーカー当時の車は大根・ニンジンがバッサリ切れたようですよ。 弱者にやさしい設計が裏目にでたようですが、設計コンセプトには共感できました。こう思えばあきらめも付きます(半泣)何度交換したことか・・トホホ |
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| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:参考意見 |
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回答日時:08/07/15 22:09 回答番号:No.3 |
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| この回答へのお礼 | ご回答ありがとうございます。 この部位は本当に弱いですね。あえてその様に作られているとは知りませんでした。ガラスランを点検してシリコン滑走剤か何か塗ってみます。 |
回答 |
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| 回答者:kisinaitui | 年式からいくとちょっと違うかもしれませんが。 設定の検出が出来て居ない様に思います。 締める側で上いっぱいまでスイッチを入れ続け、数秒待って、 下へ向けてスイッチを入れ続け、下に行ききってから数秒保持。 上下のいっぱいの位置を覚え込ませるタイプのものであれば、それで記憶します。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/07/15 21:57 回答番号:No.2 |
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| この回答へのお礼 | ご回答ありがとうございます。国産車のオート機能のリセットの様に試しましたがダメでした。 |
回答 |
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| 回答者:sailor | レギュレーターの組み付けなどの問題はないものとしてお答えします。 まず、試してみていただきたいのですが、ウインドを上下させるとき手で手伝って動かしてみてください。これで、問題なく動くのであれば窓ガラスをガイドしているゴム部品(一般にチャンネルゴムといいます)の劣化が考えられます。確か当該車種ではモーターの負荷を計測(回転数と電流)して異物のかみこみや全開、全閉を検出していたはずです。ガイドのゴムに劣化があるとガラスのすべりが悪くなり、モーターに通常以上の負荷がかかり、自動停止してしまう場合があります。 |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:自信あり |
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回答日時:08/07/15 21:53 回答番号:No.1 |
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| この回答へのお礼 | ご回答ありがとうございます。確かに年式的にゴムの硬化で抵抗が増していると思われます。早速、手でアシストしてスムーズに動くか試してみます。 |