質問 |
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| 質問者:yuu_052 | 日記文学 | |
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困り度:
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大学の課題なんですが、日記文学の本質とはなんでしょうか? 文学が専門なわけではないのでよくわからなくて困ってます。 些細なことでもィィので教えてもらえませんか? |
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質問投稿日時:08/05/24 16:42 質問番号:4046780 |
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回答良回答10pt |
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| 回答者:asora | 再度No.2です。 「日本文学」と読み違えていました。申し訳ありません。 で、日記文学の本質とのことですが、やはり「もののあはれ」だと思います。 「土佐日記」「蜻蛉日記」「更級日記」はいずれも身内の死去による嘆き、孤独が取り上げられています。 |
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| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/25 13:13 回答番号:No.4 |
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| 回答者:miirumatsu | ??????? 「日記文学」の本質、でしょ? 土佐日記とか蜻蛉日記とか和泉式部日記とか更級日記とかの「日記」ですよね? 日記に限定した、文芸の本質論の話ですよね? でしたら、 「自照」 でしょう。 自分の私生活や恋愛、周りの人々との交流、半生、といった主観的なカテゴリの出来事を、文章化することで一旦客体化して、自分自身の感情や感動のありようを見直す、ということだと思います。 自己の完全な客観視ということはできないでしょうから、自分自身を一旦突き放して、ある特定の枠の中で見つめなおすということでしょうかね。 上記に上げた日記文学の中には、完全三人称で書かれて、自分自身をも周辺人物をも客観視しようと試みた作品もあります。 そういうことがお聞きになりたいのではなかったのでしたら、こちらが質問の意図を取り違えているのだと思います。 すみません。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/25 09:35 回答番号:No.3 |
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回答 |
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| 回答者:asora | 「滅びの美学」「ものの哀れ」じゃないですか? 平家物語や源氏物語は言うに及ばず、太宰治の「斜陽」などにも共通する基盤だと思います。 |
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| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/24 17:31 回答番号:No.2 |
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回答 |
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| 回答者:noname#59672 | 日本なら日本書紀か古事記じゃないの? |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/24 16:48 回答番号:No.1 |
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